教師紹介

 

 

堤 俊剛(ツツミ トシタケ) 室長

 

指導教科:数学 算数 社会

みんなへのメッセージ
算数・数学が得意になるための一番の近道は、まず先生の話を聞き、先生が解いたとおりにやってみることです。間違いが多い人は、自分独自の解き方をしていませんか?基本がしっかり出来た上での独自の解き方はありです。でもまずは基本がしっかり出来るまでは、言われたとおりやってみることです。つまり、素直な子であることが算数・数学が伸びるもっとも近道だということを意識してみて下さい。また、常に点数を意識して下さい。自分の点数を意識出来ている人は、次の目標に進むことが出来ます。意識が薄い人は、なかなか思うように点数が伸びません。この2点を注意して楽しく勉強していきましょう。(^_^)/

 

松下 純也(マツシタ ジュンヤ)

 

指導科目:数学 理科 算数

みんなへのメッセージ
○○が苦手な人は、決して数学を得意にはなれません。○○とは何でしょうか。これは、中学で習う数学に限らず、日常でも色々なところで使います。それだけ重要な内容を小学校の算数で習います。この○○がきちんとマスター出来ている人は、数学だけではなく、理科の計算をはじめ、様々な場面でその考え方が役に立ちます。使いこなせるようになって力が伸びていることを実感してくれる人が、一人でも増えてくれることを願っています。わかりやすく、丁寧に考え方から教えますので、一緒に○○をマスターして数学を好きな教科に変えてしまいましょう。
この○○が気になった人はぜひ来てください。お会いできる日を楽しみにしています!

 

石川 雅章(イシカワ マサアキ) 塾長

 

指導科目:英語 数学 社会

みんなへのメッセージ
まずはどんなことを始めるにしても目標をたてること。目標をたてたら、その目標に向かって最初の努力を開始します。一度始めたことは、自分自身との約束だとしっかり認識し、自分自身とかわした約束は、どんなことがあっても破らないようにしよう。リズムを作り、テンポを維持し、ペースを守り、自分とかわした約束は、その一部であっても自分自身そのものだと思って、決して裏切ったりしないようにすること。そうして一歩一歩自分自身を見据えながら、自分を偽ることなく、自分自身との戦いに勝利していって欲しいのです。
逃げたりあきらめたりしない、継続して行う努力の中にこそ、真の価値があるのです。目標突破にむけて、今こそその一歩を共に踏み出しましょう。応援します!

矢部 謙治(ヤベ カネハル)

 

担当科目:社会 国語 英語

みんなへのメッセージ
あの山の向こうには何があるのだろう。お父さんやお母さん、おじいちゃんやおばあちゃんが子どもの頃は、どんな生活をしていたのだろう。日本以外の国々では、どんな言語が使われていて、その国や地域の文化や生活は、日本とはどのような違いがあるのだろう? 人間というのは、本来、好奇心が旺盛なものではないでしょうか。
あるいは、学校に行くと、いつも元気な友達が、今日はちょっと暗い顔をしていたとき、何かあったんだろうか?大丈夫かな?と、声をかけたくなりませんか? 私は、人間の本質は、やさしさ、だと思っています。
学校や塾での「勉強」、文字通り「勉(つと)めを強(し)いられる」ことは、決して楽しいことではないかもしれません。ですが、社会や国語、英語などの学習を通じて、人間が長い年月をかけて築き上げてきた社会の成り立ちや仕組み、あるいは、いろいろな人たちの、ものの見方や考え方を、私たちといっしょに学んでみませんか。

 

大久保 しのぶ(オオクボシノブ)

 

 

 

 

担当科目:社会 国語 英語

英語も社会も、苦手な人や嫌いな人がとても多いです。英語は歌の歌詞にも多用されていて、注意してみると自分が勉強した表現が使われていたりします。日本語に訳してみると意外な意味だったり、新たな発見がある場合もあります。社会に関しても、自分が勉強したことを今流れているニュースに結びつけてみると、「なるほど!」と思えることがよくあります。こうやって身近な事象に結びつけてみると、もっと興味を持って勉強することができ、頭にも入りやすいのかなと思います。「まじめにやる時はやり、遊ぶ時は思い切り遊ぶ」このメリハリが大事だと思います。あとで「こうしておけばよかった」と自己嫌悪に陥ることのないよう、その時その時を一生懸命生きましょう。そうすれば、「今の自分が好き!」と胸を張って言えるはずです。私もそういう人になりたいと、常々思っております。

 

秋本 浩作(アキモトコウサク)

担当科目:算数 数学 理科

 

阿部 英郷(アベ ヒデサト)

 

 

 

 

担当科目:英語 国語 社会

サー・アーサー・コナン・ドイル創るところの名探偵シャーロック・ホームズは、謙譲の美徳を信じません。自分を過小評価することは、自分を過大評価するのと同じくらい愚かなことであるからだそうです。なんとも極端なものいいですが、勉強する生徒たちにとってこれは一面の真実です。できないこと、わからないことに真摯に向き合い、一生懸命取り組むことが大切であるのは言うまでもありませんが、できること、わかることは、おもいきり誇っていい。自分は、何ができて何ができないのかをきちんと把握してこそ、効率的で効果的な勉強を進めることができます。生徒たちのそんな勉強のお手伝いができればさいわいです。